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■ ファンド一覧
「日本株バリュー&シャリア・ファンド」
特 色
追加型株式投資信託/国内株式型(一般型)
●この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
●特定のユーロ円債を主要投資対象とし、可能な限り高位に組み入れます。
●主として、ドイツ銀行ロンドン支店が発行するユーロ円債を投資対象とし、可能な限り高位
に組入れることで、ドイツ銀行グループが計算するクロッキー日本株戦略(シャリア適格銘
柄重視)のパフォーマンスに連動する投資成果をめざします。
この投資信託は、信託財産の中長期的な成長を目指して運用を行います。
①TOPIX100およびダウ・ジョーンズ・イスラミック・アジア・パシフィック大型株指数に含まれる日本株の中から、ドイツ銀行グループの株式分析手法「クロッキーモデル」により選定された銘柄に投資する戦略を構築します。
この戦略を『クロッキー日本株戦略(シャリア適格銘柄重視)』といいます。
②クロッキー日本株戦略(シャリア適格銘柄重視)に基づき、日本を代表する企業の株式から選定された、最大40 銘柄*1に集中投資を行います。
クロッキー日本株戦略(シャリア適格銘柄重視)は、クロッキー日本株戦略とクロッキー日本株イスラミック戦略により構成されています。
実際には、両戦略に基づき計算される指数に連動する複数のユーロ円債(以下:パフォーマンス連動債といいます)への投資を通じて運用を行います。
【パフォーマンス連動債の概要】 発行体:ドイツ銀行ロンドン支店<信用格付けAA(S&P)/Aa1(ムーディーズ)2008年2月末現在>
*1: 両戦略に基づいた見直し日の異なるパフォーマンス連動債を組入れることがあるため、組入れ銘柄数が合計40銘柄を超える場合があります。
リスク情報
日本株バリュー&シャリア・ファンド(以下、当ファンドといいます。)は、値動きのある金融商品に投資しますので、基準価額は変動します。 当ファンドに生じた損益はすべてご投資家の皆さまに帰属します。 当ファンドが投資する参照指数に連動するユーロ円債(パフォーマンス連動債)は、値動きのある金融商品に連動しますので、基準価額は変動します。したがって、ご投資家の皆さまの投資元本は保証されているものではなく、基準価額の下落により、損失を被り、投資元本が割込むことがあります。
当ファンドに関するリスクは①価格変動リスク、②信用リスク、③流動性リスク、④一般経済状況、⑤市場参加者リスクがあげられ、ご留意事 項は①特定の債券への銘柄集中、②パフォーマンス連動債と参照指数との連動性があげられます。また投資信託の一般的なリスクとしては、解約申込みに伴うファンドの資金流出に伴った基準価額変動のリスクが想定されます。
以下に記載するリスクおよびご留意事項は当ファンドの契約締結前交付書面(投資信託説明書(交付目論見書)および補完書面)に記載する一部の要約であり、当ファンドに係るリスクおよびご留意事項をすべて網羅するものではありません。
※リスクおよびご留意事項の詳細は投資信託説明書(交付目論見書)にてご確認ください。
ファンドに係る費用
お客様には、以下の費用を負担していただきます。
| お申込手数料 | お申込受付日の翌営業日の基準価額に対して、3.15%(税抜3.00%)を上限とした手数料率がかかります。 |
| 信託報酬 | 信託報酬 信託財産の純資産総額に対して年1.029%(税抜 年0.98%) 投資対象であるユーロ円債には年率0.725%の指数手数料がかかりますので信託報酬および指数手数料の合算は、年率1.754%程度となります。 |
| 信託財産留保額 | ありません |
※上記に係る手数料の合計額、上限額、計算方法等は保有期間に応じて異なるものが含まれていたり、発生時・請求時に初めて具体的な金額を認識するものがあったりすることから、あらかじめ具体的に記載することはできません。
詳しくは、投資信託説明書(交付目論見書)の「費用・税金」欄をご覧ください。
ファンド関連資料
| 投資信託説明書(交付目論見書) ファンドの概要、運用の内容、申込み・換金手続き、約款などの情報です。 |
PDF ファイル 975KB |
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| 販売用資料 ファンドの特色、ファンドのリスク、お申込みメモなどの基本的な情報です。 |
PDF ファイル 624KB |
|
| マンスリーレポート 運用実績、組込資産の内容などを開示する月末基準のレポートです。 |
PDF ファイル |
販売会社
※詳しくは、販売会社にお問い合わせください。
【必ずお読みください】
当サイトは、フォルティス・アセットマネジメント株式会社(以下、弊社)が設定する投資信託(以下ファンド)の法定目論見書を補足すること等を目的とし、投資家の皆様にご理解を高めていただくために有価証券届出書の内容等により作成したものであり、金融商品取引法、投資信託及び投資法人に関する法律に基づく開示資料ではありません。
■ 当サイト中のグラフ、数値等は過去のものであり、将来の運用成果等を約束するものではありません。
■ 当サイト中のいかなる内容も、将来の市場環境の変動等を保証するものではありません。
■ ファンド(マザーファンドを含みます。)は、主に株式や債券など値動きのある証券や金融商品(外貨建証券は為替変動リスクもあります。)を投資対象としているため、基準価額は変動します。したがって、元金を割り込むことがあります。
ファンドの主なリスクは以下の通りです。
(1) 価格変動リスク
一般に株式の価格は、国内および国外の経済・政治情勢などの影響を受け変動します。ファンドにおいては、株式の価格変動または流動性の予想外の変動があった場合、重大な損失が生じるリスクがあります。 一般に公社債は、金利変動により価格が変動するリスクがあります。一般に金利が上昇した場合には価格が下落し、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。ただし、その価格変動は、残存期間・発行条件などによりばらつきがあります。
(2) 流動性リスク
市場規模や取引量が少ない場合、組入銘柄を売却する際に市場実勢から期待される価格で売却できず、不測の損失を被るリスクがあります。
(3) 信用リスク
一般に公社債および短期金融資産にデフォルト(債務不履行)が生じた場合またはそれが予想される場合には、公社債および短期金融資産の価格は下落(価格がゼロになることもあります。)し、ファンドの基準価額が値下がりる要因となります。
(4) 為替変動リスク
外貨建資産については、一般に外国為替相場が当該資産の通貨に対して円高になった場合には、ファンドの基準価額が値下がりする要因となります。
■ 投資信託の運用による損益は、すべて受益者の皆様に帰属します。最終的なファンドのご購入に際しての判断は、お客様ご自身でお願いします。
■ 投資信託は、預金や保険契約とは異なり、預金保険機構及び保険契約者保護機構の保護の対象ではありません。また、銀行など登録金融機関で購入された場合、投資者保護基金の支払いの対象とはなりません。
■ ファンドをお申込みの際には、販売会社にて、目論見書をあらかじめまたは同時にお渡ししますので、必ずお受取りのうえ詳細をご確認ください。